留学をお考えの皆様へ
FAQでは、海外留学をお考えの皆様が語学留学・ホームステイ・ワーキングホリデーなど海外留学に関して疑問に思っていることや、良くご質問される事柄をまとめて掲載をいたしました。
また当留学サイトの利用方法などに関するご質問はこちらのページをご確認ください。
▼当留学サイトの利用方法に関するご質問
この他、海外留学の方法または手続方法に関して気になること、疑問・質問事項等がございましたら、お気軽に選べる留学まで、メールにてお問い合わせください。後日ご連絡をさせて頂きます。
▼メールでのお問い合わせはコチラ
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| ■ 留学編 |
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留学方法・留学手続きにはどんなトラブルがあるのでしょうか? |
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どんな場合でも日本という国を出て治安も文化も異なる国へ旅立つ事は危険と隣り合わせです。J-SAPに報告がされている留学トラブルは2種類で、「海外での治安による被害」と、「民間の留学会社を利用した際の手続きにまつわるトラブル」との両方があげられます。
J-SAPではこれらの留学に関するトラブル報告を受けて、留学をお考えの皆様に厳選された品質と安全性に優れた「J-SAP認定留学プログラム」を普及するべく、留学プログラムの6つの標準基準を設け厳しい審査をしています。
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留学会社によるトラブル事例はどのようなものがあるのですか? |
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被害の軽いものでは「空港送迎が遅かった」や「現地の語学学校に日本人がたくさんいた」などの状況によっては仕方のないものから、「ホームステイ先にもう一人日本人がいた」「現地のサポートを申し込んだが、十分に対応してくれなかった」などのせっかくの留学が台無しになってしまった例もあります。
インターネットやFAXにより自己手配をしたケースでは「現地に送金したはずのお金が振込まれていなかった」や、「現地に行ってみたら、通うはずの語学学校がなかった」などのトラブルが十分に考えられます。
留学会社を利用した際のトラブルは、会社側と顧客自身による相互理解が必要不可欠です。 ですがJSAPでは協会の理念に賛同し、J-SAPが認定する基準を満たした高い質と安全性を兼ね備えたJ-SAP認定留学プログラムと加盟語学学校をご紹介しております。
J-SAP認定留学プログラムは留学初心者へも配慮をした6つの標準基準を満たしておりますので、安心した留学をお楽しみいただけます。
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海外留学の手続にまつわるトラブルはどこに相談すればいいの? |
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当協会では、消費者からの留学に関する様々なトラブル・苦情等に関しての御相談にも応じております。留学トラブルでお困りの方は当協会まで御相談・ご報告下さい。
専門の弁護士や相談員が個人へのアドバイスや仲介業務を実施します。また、協会員会社のトラブル相談を実施しています。
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留学会社は数多くあるけど、どのように選べばよいのかわかりません。 |
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現在1万数千社あると言われる留学会社には様々な種類とサービス内容があります。 万が一渡航者が現地でトラブルに巻き込まれたなど、困った時に力になってくれる現地のサポートオフィスが存在する安心な留学プログラムを扱う会社や、安い留学をうたうがために、渡航者に対する配慮がまったくされず、現地でのサポートは一切行わない等の留学を扱う会社など、留学会社によって取扱う留学のスタイルには違いがあります。
留学をお考えの皆様は、まずご自身にどんな留学スタイルとサポートが必要かを考え、プランにあった留学会社をご利用下さい。
とはいっても留学業界の実態は法整備が未だに不明瞭な部分があり、数々のトラブル報告を受けています。そこでJ-SAPでは、「留学の標準基準」を満たす健全で高品質な留学商品を「J-SAP認定留学プログラム」として当サイトでご紹介をしております。特に初めて留学を志す方には、現地でのサポートが充実している事や語学学校の設備が整っていて安心のできる、J-SAPが認定をした「J-SAP認定留学プログラム」を選ばれることをお薦め致します。
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留学にはどんな種類があるの? |
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留学といっても、1週間からの短期留学から、ワーキングホリデーや正規留学などの数年に渡る長期留学まで、その種類は様々です。さらに、学校へ行かずにホームステイなどで海外生活を体験できるもの、趣味・おけいこを目的とした体験型留学と言われるものまで、現在ではたくさんの留学プログラムがあります。当サイトでご紹介をしている安心で安全な「J-SAP認定留学プログラム」でもいろいろな留学種類をお選びいただけます。
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複数の留学エージェントに資料請求しましたが、何がどう違うのか分かりません。留学エージェント選びのポイントはなに? |
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現在、日本には1万2千社を超える留学エージェント(留学会社)があると言われ、個人経営のような小規模な留学エージェントから、全国展開している大規模な留学エージェントまであります。その中から、自分にあった留学エージェントを見つけたいですが、実際には取り扱う留学コースや国や渡航前のサポート体制や、手続の流れ、渡航後のサポートなど、その規模も形態も異なるため全く同じ条件で比べることは難しいです。一番トラブルが多い「費用の返金」や「現地でのサポートの内容・質」などに的を絞って比べてみると解かりやすくなります。
留学エージェント選びのポイントの一つは、留学エージェントならではの渡航前のサポートや、手続の流れ、渡航後のサポートなどの内容、費用の内訳などを確認する必要が有ります。特に契約に関しての約束事項は、実際に契約を結ぶ前に事前によく担当者に確認をしましょう。
例えば、留学全体にかかる費用と、その留学会社に支払う費用の内容確認、渡航してからのサポート体制、仮に留学できなくなった場合の費用の返金方法などの説明を受けることが大切です。
何故なら、当協会に寄せられる留学エージェントに対する苦情の多くは、「支払った費用のほかに別途費用を要求された」、「キャンセルしたが費用が戻らない」など契約に関する内容がほとんどだからです。
留学する国やコース内容に関して説明をしてもらう以外にも、これらの契約関係の内容もちゃんと説明を受け、納得してから契約するようにしましょう。契約内容や、費用の内訳に関しての説明を濁すような留学エージェントは、たとえ外見が良くても信頼がおける留学エージェントとはいえません。
そこで「選べる留学e-LaBelle」では、経営状態、留学に係わるサポート体制、契約事項における透明性など、当協会の定める審査基準をクリアし、全ての留学手配方法に対応できる留学エージェントをご紹介しております。
是非一度、「選べる留学 e-LaBelle」認定留学エージェントにもご相談下さい。
■メールでのお問合せはこちらから>>
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留学の手続きを自分でするか、留学エージェントを頼もうか迷っています。それぞれのメリットとデメリットって? 安く行きたいけど、不安がいっぱい(T_T)/~~~。 |
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皆さんご存知のとおり、海外留学に行く方法は2通りの手続きがあります。ひとつはインターネット・電話等を利用して、ご自身で直接現地の語学学校に手配する方法と、留学を専門に取り扱う留学エージェントに相談し、手配をしてもらう方法とがあります。それぞれ特徴が異なりますし、どちらが良いかはご自身の留学経験、語学力などによっても判断基準が異なります。
例えば、ご自身で手配される場合、手続料や手数料などを支払う必要が無いため、費用面では安くおさえることが出来ます。ただし、手続に関しての情報などが外国語のため、問合せや手続の際にはある程度の語学力も必要となる他、実際の様子が分からないため、渡航してからイメージと違う、契約内容が異なるなどのトラブルに見舞われるリスクがあることも十分に認識しておく必要があります。もう一方の留学エージェントを利用する場合は、サポート料や手数料などを留学費用とは別途支払う必要がありますが、煩わしい手続きを代行してくれ、渡航前の個別相談から渡航後のサポートなどにも対応してくれるというメリットがあります。
ただ、注意すべき点は、留学エージェントによって手配方法やサポート内容などが異なりますので、留学エージェントに支払う費用の内訳とそれに対して受けるサービスの内容を十分吟味し、納得してから契約する必要があります。
また、「事前に聞いていた説明と違い、海外でのサポートがほとんどなかった」、「解約の際に多額の解約料を要求された」など、営業トークと実態との乖離が大きい留学エージェントも少なからず存在することも確かです。
このように、渡航後も不安を抱えるような留学は、安心した留学生活が送れるとはいえません。一番の目的は充実した海外生活を送ることですので、直接手配をお考えの方も一度は信頼できる留学エージェントにご相談されてみてはいかがでしょうか。
「選べる留学e-LaBelle」では、直接手配で起こるリスクを軽減すべく、語学学校にも認定基準を設け、その基準をクリアした語学学校への完全手配料無料留学の留学手続きや、渡航前から渡航後まで当協会が推薦する認定企業が完全サポートする手続まで、全ての留学手続き方法が可能な認定留学エージェントを無料でご紹介しております。是非一度この機会に、ご相談下さい。
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■認定留学エージェントへの一括資料請求はこちらから>>
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海外へ行ったことが無く、外国語も話せません。それでも留学に行けますか? |
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「留学に行けるか?」と聞かれれば、答えは「イエス」です。言葉も分からない、知っている人も誰もいない海外へ行くのはとても不安なことですよね。ですが、留学に初めて行かれるほとんどのかたは海外経験が豊富ではありませんし、語学も堪能ではありません。むしろそういった方の方が多いのが現実です。
ただ、日本でも安全神話が崩れているように、海外においても「安全な国」というのは基本的にないものと思ったほうがいいですし、不慣れな海外生活においては多種多様のトラブルに巻き込まれるリスクはあります。そこで、少しでも海外での不安・トラブルを回避するためにも、現地に安心できるサポート体制を持っている留学エージェントを利用するのも安心安全な海外生活を送る一つの方法かも知れません。
実際、こうした現地サポートオフィスで日本語によるサポートをうまく利用し、初めての海外生活でも充実した留学生活を過ごしていらっしゃる方が多くいますし、同じ目的をもった仲間と出会うことができるのも大きなメリットと言えます。
現地サポートオフィスが提供するサポートの内容は各社まちまちですが、留学会社の中には自社の顧客(留学生)のみを専属にサポートする海外サポートオフィスを持つところもあり、そこでは日本語による24時間サポートに加え、留学生それぞれの目的にあわせた生活上のアドバイスや個別相談も行っています。
「選べる留学e-LaBelle」では、初めての方でも安心した留学生活が送れるよう、留学生を専門的にサポートできる海外サポートオフィスを持っている留学エージェントをご紹介しております。
また、「選べる留学e-LaBelle」サイトの中にあるブログには、海外サポートオフィスから配信された最新情報も載っておりますので、一度ご覧になってみてはいかがでしょうか。
■海外情報を配信!選べる留学 e-LaBelleブログ>>
■選べる留学 e-LaBelleが認定した海外サポートオフィス
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留学するのに費用はどれくらいかかりますか?費用を安く済ませるには・・・? |
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留学の目的(ホームステイ、語学留学、ワーキングホリデー等)と、留学期間などによって異なります。一般的な留学費用の目安は、1週間程度のホームステイ、語学留学は10万円前後、長期の語学留学やワーキングホリデー等は50万円以上、また海外の高校及び大学への正規留学などに関しては、年間で300万前後などと言われています。ただし留学を手配するときに留学エージェントを利用するか、ご自身で手配するかによっても費用にバラつきが出てきます。
例えば、安く留学に行く手配方法の一つとして挙げられるのは、ご自身でインターネット等を通して直接、語学学校や現地留学エージェントに直接手配する方法です。目的地や期間などが明確な場合や、海外慣れした方、語学力に自信がある方に便利な手続方法といえます。
ただし、契約後や渡航後に起こる様々なトラブルも報告されており、当協会としてはあまりお勧めしておりません。
もう一つの手続方法は留学を専門に取り扱う留学エージェント(留学会社)を利用する方法もあります。留学が初めての方や、自分自身に合った留学プログラム・手続き方法を専門家に相談しながら決めたいという方にお勧めしております。留学エージェント(留学会社)を利用する場合は授業料や滞在費のほかに別途「手続代行費用」、「サポート費用」などがかかります。
「費用は安く抑えたいけれども、直接手配はリスクがあるので心配だ」という方には、一部の留学エージェントが行っている「手配料無料留学」も検討してみてはいかがでしょうか。
当協会が運営する「選べる留学e-LaBelle」サイトでは、当協会が認定したお勧めの語学学校への手配料無料留学をご紹介しております。
費用を少しでも抑えたいとお考えの方は、是非一度にこちらのサイトをご覧下さい。
■選べる留学 e-LaBelleが認定した語学学校へ手配料無料留学
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| ■ ワーキングホリデー編 |
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ワーキングホリデーって具体的に何? |
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ワーキングホリデーとは18歳から30歳までの日本国籍を有する男女が、最長一年間、他国でアルバイトなど働きながら休暇を楽しむのを認める制度を言います。
現在ワーキングホリデービザを取得し日本から渡航できる国は、カナダ、オーストラリア、イギリス、ニュージーランド、フランス、ドイツ、韓国の7カ国に限定されています。
さらにワーキングホリデー滞在中は、定められた期間内で語学学校での語学の習得も可能ということも有り、20代を中心にワーキングホリデー制度は大変人気の高い留学の一つとなっています。
ただし、ワーキングホリデー制度を有する国によって、渡航条件、年齢制限、ビザの申請方法、ビザ発給制限(年間渡航人数制限)就学、就労期間などが異なりますので、事前にお調べする事をお勧めします。
また、ビザの発給条件は毎年変更をし、年々複雑になっております。
そこで、「選べる留学e-LaBelle」では、ワーキングホリデービザ情報の最新情報の提供から、手続きさらにはワーキングホリデー滞在に必要な語学学校、ホームステイの手配において、対応できる当協会認定の留学エージェントをご紹介しております。渡航後、皆さんが一様に心配されるお仕事探しや家探しのお手伝い等など、滞在期間中も日本語で対応してくれるようです。是非一度お気軽にご相談下さい。
■選べる留学「e-LaBelle」がご紹介するワーキングホリデー
■認定留学エージェントへのお問合せ&一括資料請求はこちらから>>
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ワーキングホリデーするには、留学エージェントを通さないとダメですか? |
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留学エージェント(留学会社)を通さなくてもワーキングホリデーには行けます。
留学エージェントを通すか通さないかは、ワーキングホリデーに行かれる方それぞれの状況と価値判断により異なります。留学エージェントを通すメリット・デメリットを理解し、ご自身の留学経験や語学力を考えたうえで、判断されることをお薦めします。
中にはご自身でビザの手配から、ホームステイ、語学学校、さらには仕事先なども探すことができる方もいらっしゃいます。留学エージェントを通すか通さないかは、ワーキングホリデーに行かれる方それぞれの状況と価値判断により異なりますので一概には言えません。ただし、ワーキングホリデーで渡航する場合の多くは、語学留学などに比べ、滞在先や、滞在場所、滞在期間も比較的自由に選択できるため、事前にしっかりと滞在計画を立てる必要がります。また、渡航後もすぐに滞在先や仕事が見つかるという保証も有りません。さらに時期によっては日本人ワーキングホリデー渡航者が増えるため、アルバイト先が減少するなど、滞在中思うように過せない方もいらっしゃるのが現実だそうです。
ですので渡航後の現地生活をより効率よく、安心安全なワーキングホリデーをするためにも現地にサポートオフィスを持っている留学エージェント利用してワーキングホリデーに行かれ方が多いようです。
このような留学エージェントを通すことで、見知らぬ土地での海外生活、仕事探し、住居探し等、地域情報に詳しい現地在住スタッフのアドバイスを受けられますし、長期滞在によって起こる現地でのトラブルの対応の仕方なども相談できます。留学エージェントを利用しワーキングホリデー生活を楽しむのも充実した海外生活を送るためのメリットだといえます。
そこで、当協会は渡航後もワーキングホリデーサポートを専門に対応できる留学プログラムをご紹介しております。渡航前のご相談はもちろん、皆さんが安心してワーキングホリデーが楽しめるように、お仕事(アルバイト)の相談から、旅行のプランニング、生活上のアドバイスまで、長年現地で生活をしたからこそ分かる知恵を海外サポートオフィスのスタッフから伝授できる留学プログラムです。たった一人で悩まずにその地域の事情を良く知る現地日本人スタッフに相談することで、更に充実したワーキングホリデーをすごしてみませんか?
■選べる留学「e-LaBelle」がご紹介するワーキングホリデー
■選べる留学 e-LaBelleが認定した海外サポートオフィス
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カナダでワーキングホリデーをしたいのですが、年齢制限があると聞きました。私
は今29歳ですが、大丈夫でしょうか? |
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カナダの場合29歳でもワーキングホリデービザを利用して渡航する事が可能です。ただし、年齢のほかにも、資金、就労、就学、ビザ発給、渡航者数制限、ビザ有効期限など様々な条件が含まれ、ビザ取得のタイミングと実際に渡航するタイミングによっては、渡航できなくなる場合もありますので必ず事前にご確認ください。
≪ワーキングホリデー 渡航条件一覧表≫
また、年齢のほかにも、資金、就労、就学、ビザ発給、渡航者数制限、ビザ有効期限など様々な条件が含まれます。実際、人気があるカナダのワーキングホリデーなどはあっと言う間にその年の定員がオーバーになってしまいます。翌年の渡航希望者がすでにあふれているほどです。
「選べる留学e-LaBelle」の認定&加盟留学エージェントではビザの進捗状況を常に把握しております。 まずはお気軽にお問合せ下さい。
さらに、海外留学を帰国後に生せるワーキングホリデーにするためには、滞在中に語学学校へ通学し会話力を伸ばしたり、資格取得などで語学力を身につけることも効果的です。さらには実践的な経験を本場で積むことができる、インターンシップ留学を組み合わせることで、単に滞在するだけでなく経験を形に残こし、帰国後もその経験をいかせる可能性が広がります。
「選べる留学e-LaBelle」では、ワーキングホリデーの滞在中に組合せ可能な、語学留学、資格取得留学、海外インターンシップ留学のコースもご紹介しております。是非一度お気軽にお問合せ下さい。
■渡航後もいろいろ相談!
現地サポートオフィスの存在で選べる留学e-LaBelleの安心ワーキングホリデー
■信頼できる語学学校をご紹介!選べる留学e-LaBelleの語学留学
■ただの留学で終わらせない。キャリアアップ志向の特別組み合わせ!
資格取得留学プログラム
■将来のためのキャリアアップやスキルアップにも繋がる
実践型の海外インターンシップ留学プログラム
■メールでのお問合せはこちらから>>
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ワーキングホリデーとインターンシップの違いを教えてください。 |
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ワーキングホリデーとは、仕事をしたり旅行を楽しんだり語学を習得したりと、比較的余暇を楽しむことを目的にする留学方法の一つです。インターンシップは今までの経験をさらに本場海外で生かしたり、帰国後に生かせるよう経験を積むといった、主に仕事の経験の幅を広げたりキャリアアップを目的として渡航する留学です。同じ「仕事」といっても実際、ワーキングホリデーとインターンシップの仕事内容には大きな違いがあります。
ワーキングホリデーでの仕事と言うのは、日本でいうアルバイトと同じ扱いも物になります。そのためすぐに働ける場所としてお寿司屋さんや日本人観光客向けのお仕事など、時給制で働くことがほとんどです。それに引き換えインターンシップは渡航前にすでに"何がやりたい"と目的がはっきりしている方が、実際現場を体験する事を目的に留学します。多くのインターンシップは基本的に無給となり、ごく稀に有給のものがあるようです。
現場経験を積むとはいえ、実際には何も体験できなかったという名ばかりの留学プログラムもありますので、インターンシップコース内容に関しては各留学エージェント(留学会社)に事前に必ずお問合せをすることをお薦めします。さらに効果的なワーキングホリデーの方法として、インターンシップと組合せての渡航も可能です。
「選べる留学e-LaBelle」が取り扱う、ワーキングホリデーはもちろんのこと、実践を重視したインターンシップは、当協会が認定した海外サポートオフィスの方が企画・開発したものが多く、中には資格を取得できるものもございます。またインターンシップもワーキングホリデー同様に認定されている海外サポートオフィスに仕事の相談にのっていただくことも可能です。海外で仕事の経験はしてみたいけれど語学が不安と思っている方も多いですが、インターンシップが始まる前に、当協会の加盟語学学校にも通うことができます。
■渡航後もいろいろ相談!
現地サポートオフィスの存在で選べる留学e-LaBelleの安心ワーキングホリデー
■信頼できる語学学校をご紹介!選べる留学e-LaBelleの語学留学
■ただの留学で終わらせない。キャリアアップ志向の特別組み合わせ!
資格取得留学プログラム
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ワーキングホリデー期間中はどんな仕事ができますか? |
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主に、時給制で働くアルバイトのようなものが可能です。一般的なアルバイト先として、お土産売り場や飲食店(カフェ、日本食料理店)などがあります。また農場、スキー場など、季節や渡航国によってはこれ以外のアルバイトも可能です。(詳しくは選べる留学 e-LaBelleサイトへ・・・)
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カナダワーキングホリデーに3ヶ月だけ行きたいんだけど期間を限定することってできますか? |
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ワーキングホリデー期間は基本的に入国してから最長1年間滞在ができるビザになります。必ずしも1年いなくてはいけないということはありませんので、ご本人の希望により1年を満たないうちに帰国する事は可能です。 |
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ワーキングホリデーしている間もホームステイするの? |
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必ずということはありませんが、現地到着直後などは現地の人との交流を深めることと、言葉を学ぶ上では、ホームステイをお勧めしております。ホームステイ以外でも滞在期間中には、比較的自由に滞在方法を決めることができます。例えば現地で部屋を借りて1人暮らしする事や、仲間と一緒に共同生活をする事もあります。 |
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ワーキングホリデーって行くのに資格が必要? |
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特に試験を受けて資格を取るということはありませんが、参加資格にはいくつかの条件があります。渡航する国によって細かな条件は異なりますが、基本的には18才〜30歳までの男女で、渡航する国において一度もワーキングホリデービザを取得したことの無い方に配布されます。渡航先によって年齢制限、渡航人数制限などことなりますので詳しくはお問合せ下さい。 |
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ワーキングホリデーに行く出発日はいつでもいいの? |
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ワーキングホリデービザでの出発日はある程度自由に選択できます。ただし、渡航国によってビザ発給制限、申請のタイミングなど異なりますので、希望される国の条件に合わせてある程度渡航時期を決定されることをお勧めいたします。また語学学校に通学される方は、語学学校の授業スタート日に合わせて出発される方もいらっしゃいます。
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ワーキングホリデーの滞在期間延長ってできますか? |
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ワーキングホリデービザでの滞在期間はほとんどの国で最長一年間の滞在と限られています。なので1年以上にわたり、ワーキングホリデービザでの滞在をする事ができません。ただし、滞在中に他のビザ(学生ビザ、観光ビザ)などに切り替えて滞在をする方もいらっしゃいます。またオーストラリアでは、条件によっては2年間滞在できるセカンドワーキングホリデービザの取得もできるようになりました。詳しくはお問合せ下さい。 |
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| ■ 語学留学編 |
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日本人が少ないオーストラリアの語学学校に通いたいですが、どの学校にしたらいいか解かりません。 |
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近年、留学渡航者が増加し、留学渡航先の人気の偏りからか、日本人が少ない環境の学校を見つけるのは非常に困難です。特に日本人は授業の質、環境にもこだわりがあるため、ある一定の規模以上の学校に集中する傾向があります。逆に、留学生が多い国、都市にも関わらず日本人留学生が1人もいないのは学校の環境、質がよくない可能性もあります。日本人が少ない環境に行くことは可能ですが、語学学校の質を見極めるためにも、ブログやインターネット、語学留学を取り扱う留学エージェントなどを利用し情報収集をされるほうが良いでしょう。
どの語学学校でも語学レベルによってクラス分けがされています。その中での初心者クラスは日本人が多くなるケースは十分考えられます。また3月、8月など、学生が休みの時期には語学学校に通う日本人の比率がとても高くなることがあります。
そのため、同じレベルのクラス全員が日本人になってしまった事例も、ごく稀ではありますがございます。そうはいっても折角語学留学に行くのですから日本人の少ない環境で英語を学びたいと思う方は多いと思います。
「選べる留学e-LaBelle」では当協会(NPO法人日本留学推進協会)が認定する語学学校の環境情報を皆様が少しでも多く得られるように、昨年度の日本人比率についてのデータも掲載いたしております。(昨年度の日本人比率のデータをご提示していただいた語学学校のみ掲載)また、語学の習得に力を入れている語学学校ではクラス内の国籍がたとえ日本人同士だとしても学校内または学校から半径何百メートル以内では母国語を一切禁じているところもございます。
一度、当サイトでご紹介している語学学校をご覧いただき語学学校選びの基準としてお役立てください。
■信頼できる語学学校をご紹介!選べる留学e-LaBelleの語学留学
■語学学校スタッフから直接情報をGET!選べる留学e-LaBelleブログ>>
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インターネットでいろいろな語学学校を見ていますが、同じようなことがかいてあるから分かりません。語学学校を選ぶポイントを教えてください。 |
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ご自身に合う学校ですが、語学学校に通う具体的な目的や希望する語学環境によって異なります。 まずは語学学校を決める前に、インターネット上の架空の学校による被害もでていますので、その語学学校が本当に存在する学校なのかを始めにご確認していただいたほうがいいでしょう。また、ご自身の語学レベルや留学の目標などを考慮し学校を選ぶことも大切です。
例えば学習環境として言語に早く慣れるように日本人の少ない環境で語学を学びたい方は、日本人比率の少ない国や地域での語学留学が最適です。
生活環境や立地条件として都会的で便利な場所での語学留学を望んでいる方は都市の中心にある語学学校をお勧めいたします。その他サポート面の充実やアクティビティの豊富さなど学校のサービス面を重視される方などなど様々です。これらは学校側の環境にご自信の希望を当てはめた場合ですが、それとは逆に、ご自身の語学レベルや留学の目標などを考えて学校を選ぶことも大切です。特に初めて留学に行かれる場合、相談できる日本人スタッフの存在、もしくは学校の方と連絡が取れている海外サポートオフィスの方達がいる地域の語学学校をお選びいただくことで、不安や疑問を解決できます。
「選べる留学e-LaBelle」では語学学校の日本人比率や特徴、授業以外の活動内容から日本人スタッフの有無まで意外と知られていない語学学校の様々な情報を掲載いたしております。
海外の語学学校や海外サポートオフィススタッフによるブログも掲載中です。本来なら現地に行くまで知ることはできない語学学校の生活の様子が書かれています。是非この機会に海外からの生の情報をご覧ください。
■信頼できる語学学校をご紹介!選べる留学e-LaBelleの語学留学
■語学学校スタッフから直接情報をGET!選べる留学e-LaBelleブログ>>
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留学行きたいけど会社を辞めたくありません。1週間程度で有休使っていける留学ってありますか? 語学学校とかも通えますか? |
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留学と言うとどうしても長期でいくイメージになりがちですが、実は1週間から行ける短期間の留学もあります。冬休み・春休みや有給休暇を利用していく短期集中型の留学です。もちろん語学学校にも通えますし、ホームステイをしながらの滞在も可能です。
1週間から行ける短期留学を利用すれば会社を辞めず、学校を休学せずに留学に行けることが可能になります。ただし、滞在期間が短いため、語学力を飛躍的に伸ばすことはとても難しいです。
そこで短い時間を有効的に活用して少しでも充実した留学生活が送れるように考えられた優れた短期留学プログラムを「選べる留学e-LaBelle」ではご紹介しています。
通常、語学学校の時間が終わると、学校で知り合った日本人同士で遊んでしまったり、一人で町を探索したりという時間の過ごし方に陥りがちですが、その時間の使い方を少しだけ工夫してみてはいかがでしょうか?「選べる留学e-LaBelle」でご紹介している短期留学は、現地のボランティアなどに参加をしたり、ホームステイ以外の場所で、自分のペースに合わせて自分の好きな話題で英語に触れることが出来きたりと、留学生活を満喫できます。現地人と仲良くなれるきっかけが作れますし、生の英語に触れることで短期間の海外留学でも十分な充実感が得られます。
■短い時間を有効活用!充実した生活は選べる留学 e-LaBelleの短期留学
■語学学校スタッフから直接情報をGET!選べる留学e-LaBelleブログ>>
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なるべく安く語学留学したいので、"手配料無料"のエージェントを利用しようかと思うのですが、大丈夫ですか? |
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お金を掛けずに語学留学へ行くためには"手配料無料"の手続きをしている留学エージェント(留学会社)をご利用なさることもひとつの方法ですし、またご自身でインターネット・電話等により直接現地の語学学校へ手続きをする方法もございます。どちらにしても留学に行くことは可能ですが、ただしこれら"手配料無料"の手続きをされる場合、格安留学というメリットだけではなく、リスクを伴うことも事前に考える必要はございます。
(詳しくは上記「留学」のQ&A「留学の手続きを自分でするか、留学エージェントを頼もうか迷っています。安く行きたいけど、不安がいっぱい(T_T)/~~~」又は、選べる留学e-LaBelleの4つの留学スタイルをご覧下さい。)
例えば、現地の語学学校と直接手続きをする場合、ある程度の語学力が必要になり、航空券・保険等の手配もご自身で手配する事になります。また現在のインターネット社会において特有の事例ですが、実際には存在しないはずの語学学校がインターネット上に存在するトラブルも発生しています。
そして"手配料無料"を留学エージェント(留学会社)でご利用される場合、留学の手続き代行のみのサービスと認識されたほうが良いでしょう。そのため渡航後、トラブルに巻き込まれた際などは、全てご自身で問題を解決できる英語力があるほうが安心です。このように"手配料無料"のリスクをご自身の状況(留学経験の有無や英語力)と照らし合わせたうえでご自身にあった留学方法をお選びいただくことをお薦めいたします。それでもやはり"格安"で留学に行くことをご希望される方のために、「選べる留学e-LaBelle」では、当協会(NPO法人日本留学推進協会)に加盟している信頼できる語学学校への"完全手配料無料"留学ができるプログラムをご紹介しています。また、語学学校の中には現地日本人スタッフによるブログも掲載しています。今まで現地に行かなくては知ることのできなかった語学学校の様子を身近にご覧いただけます。
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